蛙のゴム靴

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崩壊危機の皇室 


未だに愛子さまは"登校拒否"のようだ。

今月の8日に同じテーマで書いているが、遡るとそろそろ1ヵ月になる。
この頃ようやく公務に顔を出すようになった雅子さまは、娘の看病(!?)と公務疲れで、岩手行きをやめたらしい。看病というからには、何らかの重病を患っているのだろうか。

このままだと、ほぼ学校には行けず、自室にこもったままの生活になるのだろう。公務などとんでもない話で、今後、宮内庁は愛子さまを公に出さない措置をうってくるのではないか。嬌声にうすら笑いでは、世間からどんな非難をあびるやら・・・。

実に危うい皇太子一家である。

もはや精神疾患としか思えない。しかし、誰も表だって口に出せない。出すことがタブーということ自体が時代錯誤。

中学生の頃から、不登校(甘えさぼり)がしみついて、何か事が起きれば学校に行けなくなる(行かないと言い出す)を繰り返してきた。母雅子さまは叱ることなどせず、娘の思う通りにしてきた結果がこれである。躾など望めない。

雅子さま本人も精神疾患を患い、長く公務が出来なかった。そんな母親を見て育ち、似たような病になっていったと思われる。表情に生気が感じられず、民衆への愛想も良くない。子供らしさが感じられないのは、生まれついてのものだけではないだろう。

生前退位の決着を抱えている陛下。
譲位したとして、この調子では皇太子ひとりでの公務ばかりになりそうだ。

結果論でしかないが、雅子さまはあまりにも不適格すぎたように思う。


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